不意の蝶羽の甘えた言葉に、俺のソレは思わず反応してしまって 「ちょ、嵐?!」 そのまま押し倒して、時間の空いた二回戦を開始した 「っ、...ぁ...っ」 あー...もう、マジで可愛すぎる 一生抱いててェくらいだ... 蝶羽にはいつになっても敵いそうにねェと 思ったのだった