「あっ、嵐?!僕のパン食べないでよ!!」 「ああ?!るせェ!」 優斗は嵐に昼ご飯のパンを食べられたらしく、可愛くプンプン怒っている 怒ってるけど全然怖くないし可愛いだけだな... そんな感じの毎日を過していて、最近は抗争もなく、幸せな日々を過ごしていた そして、近付く悪に気付かず 私たちはケラケラと笑い続けていたんだ 「くく...蝶羽〜...」