「んで、お前の部屋にいったら…、気持ちよさそうに寝ているお前がいたわけ」 「…ごめんなさい」 「ま、良いけど 俺の心は広いから」 ぅん、后埜の心は広いよ 「ところで、今何時??」 「2時だ」 「水族館行けれる??」 「うーん…、多分無理だな…」 「そっか…」 せっかく、楽しみにしていたのに…バカだな私は う゛ー、何か泣けてきた