自分の存在価値を否定しないで。 あなたは私にとって必要なんだから。 「私はずっとあなたを見て来たからわかる。自分の事は置いといて他人の心配をする。 気遣いが出来る。笑顔にしてくれる。他にもまだあるけど...。」 「これだけでも十分。春は暗闇なんかじゃない。私にとってはあなたは光。」 「自分の存在価値を否定しないで。」 ふぅー。言い切っちゃった。 ちょっとキレちゃった。 私の好きな春を否定しないで欲しい。