何億もの星に想いをのせて。〜キミには敵わない〜


翔とは、これから仲良くなれそうだ。

まぁ!クラスの交友関係も大事だしなぁ。


ーーアイツを殺すにはーー




ふぁ〜。やっぱり眠いなぁ。

今日は、ちゃんと寝よう。


「おーい、春正。これから一緒に飯食わねぇー?」


いきなり呼びすてかよ。

まぁ、いいけど、、、。


『うん。ありがとう!』そうお礼を行って、翔について行った。


『翔。どこ行くの?』


「あ"ぁ?あぁ、屋上だよ。言い忘れてたけど、ダチも一緒だから。」