私にいきたいと思わせたのは

レオ「今日は新入生歓迎魔法大会だ!」



クラス「「「「「「は???」」」」




バン「いやいや、聞いてないっすよ!」




八位のバン・ソルジャーがレオルドに突っ込みを入れる




レオ「言ってないからな」

ルカ「え~レオちゃん、今日ってだれがでるのさ~、」




入学から四日目もうレオルドはレオというあだ名がクラスに定着していた。




レオ「基本各学年のαクラスだな、総当たりに三人と団体戦に七人だ。三十分後に大闘技場に集合だ、メンバーはじゆうにしていいぞ~」




レイア「30分後!?え、レオちゃん行っちゃうの?!」



レオ「お~、お前らで決めろ、30分後だぞおくれんな」




レオルドは手をひらひらさせて教室から出ていった
残された生徒はぽか~んとしていた



ノア「こんな放置プレイする担任とか初めてなんだけど、、」