私にいきたいと思わせたのは

リアム「ノア、レイアちゃん警戒させてどうすんの、、」



あきれたようにリアムがノアにいうとノアはレイアを見るのをやめた




レイア(ありがとう、リア!)



レイアはリアムが同じクラスだったことに心底ほっとした




ダイン「次は俺だな、3位ダイン・ウェール、魔力数は3万50だ得意なのは増強魔法、よろしく!」




クラスの半分がダインの魔力数に驚いた、一生徒の魔力にしては高すぎる




レオ(3万越えかよ、軍隊じゃね~んだぞここは、、これより高いのがあと二人もいるか)




ルカ「はいはいは~い!!次はぼくね!名前はルカ・ノワール、魔力数は3万1900だよ!魔法はね~黒魔法と白魔法が得意かな~、好きなものはね甘いお菓子で嫌いなものは、、ナイショ!!あとね~よく聞かれるんだけどこの銀の髪と目は元からね!
あとh  リアム「ながい」 む~、、はいはい分かったよ~そんなにらまないで、リィちゃん!、、みんなよろしくね!」



ルカのマシンガントークに魔力数などは吹っ飛んでいた。永遠に続きそうな自己紹介をリアム止めたことにクラス全員とくにレオルドが感謝した。




ダイン「いつもどうも」




リアム「はぁ、もうなれた」




レオ「次でラストだな」




レオルドの言葉にクラスの半分はロイに注目した。今年の現実力№1ロイ・シエルとはどんな人なのか、と。レイラもその一人だった。