私がスーパーを出て棒アイスを食べ終わった頃に、凛花ちゃんから電話がかかってきた。
「もしもし、日向ちゃん?終わったよー」
「おけ。じゃあそっち行くね」
と言って私は電話を切った。
するといきなり誰かに肩をたたかれた。
振り向くと、ー裕太がいた。
「もしもし、日向ちゃん?終わったよー」
「おけ。じゃあそっち行くね」
と言って私は電話を切った。
するといきなり誰かに肩をたたかれた。
振り向くと、ー裕太がいた。



