永遠「…思い出は甘くて暖かい、思い出に浸りたくなる時もある、俺だって現実が辛くて千影を思い出して勇気をもらってたから。」 千影「…私も、永遠を思い出してたよ?」 何回あのゴムに助けられたか。 永遠「うん、でも彼氏、居たんだろ?(((ボソ…すっごく妬けるけど。」 千影「え?」 永遠「居ない人はその人の心の中でしか生きられないから。」 …居ない人…?