そんな過去を隠しながら高校生になった
りん「さーちゃん」
りんは友達だけど変わらず高校になっても心を開かず偽りの自分を演じてた
さや「どうしたの?」
りん「 ぼーっとしてたから」
さや「そうかなぁ…」
そんな少しだけ会話してチャイムがなって
私は席に着いた
りんは喘息持ちとかで中学はあまり学校に来てなかった。りんと出会ってたのは
不登校生が通う教室で初めて話した
私は中学に入って半年ぐらいで部活でいじめにあって中2のときにはクラスでいじめにあって不登校になって不登校生が通う教室に2年生の夏休み明けから少し経った日からみんなとは違う教室に通うようになってそこでりんと初めてしゃべってそれからよく話すようになった。同じ教室にりんって名前があるなんて思ってなくてビックリしてしたけれど。私とりんは同じクラスだったんだけれど3月ぐらいのときに私がいる中学校に転校してきて私はインフルエンザになっててそのときにりんが転校してきたらしくてどんな子なのかなぁって思ってたらザ!陰キャって感じで私はインフルエンザが治って教室では一回しか会ってなかったから向こうは当然覚えてなくてはじめましてって言ってきたから一回会ったことは内緒にしてたんだけれど
冬らへんでそんな話しになったけれど一回しか会ってなかったからやっぱりわからなかったらしいけれどね
そんなことを思ってたらもうホームルームが終わってて担任がなに話したかりんに聞く
さや「今さっきのホームルームで先生の話し聞いてなかった」
さや「それで先生なんか言ってた?」
りん「特別に大切なことは言ってなかったよ」
さや「ありがとう」
私とりんは授業割りも一緒だからよかった
りん「体調でも悪い?」
さや「全然大丈夫!」
いつか話さなきゃとか私は思ってなかっただって私は中学校のときとかりんのことがうざいって思うときとかあったし私は心を開いて本音で話せる友達はいない
別にそれで困ってはいない
さや「次の授業国語だよね?」
りん「うん!そろそろ席に着こうか」
そう言って席に着いたけれど最近恋愛がなんだろうって思い始めてきた
なぜかと言うと小説を書くのも読むのも好きで恋愛系を読んでたらだんだん恋がわからなくなってきたし小学校のころ今では好きかわからない男の子に当時好きって友達に言ってたら友達が告白すればって言ってきたから直接じゃなくて紙に書いて男の子に渡したけれど男の子には好きな子がいてその子と両思いって周りから言われてたから別に告白しなくてもいいと思ってたけれど友達が勝手に好きって書いてある紙を男の子に渡して結果はわかってるのにって思いながら告白の返事を待ってたらやっぱり振られたけれどみんなが思うようなショックとか別に私にはなくてやっぱり好きじゃなかったかもって今は思う
りん「さーちゃん」
りんは友達だけど変わらず高校になっても心を開かず偽りの自分を演じてた
さや「どうしたの?」
りん「 ぼーっとしてたから」
さや「そうかなぁ…」
そんな少しだけ会話してチャイムがなって
私は席に着いた
りんは喘息持ちとかで中学はあまり学校に来てなかった。りんと出会ってたのは
不登校生が通う教室で初めて話した
私は中学に入って半年ぐらいで部活でいじめにあって中2のときにはクラスでいじめにあって不登校になって不登校生が通う教室に2年生の夏休み明けから少し経った日からみんなとは違う教室に通うようになってそこでりんと初めてしゃべってそれからよく話すようになった。同じ教室にりんって名前があるなんて思ってなくてビックリしてしたけれど。私とりんは同じクラスだったんだけれど3月ぐらいのときに私がいる中学校に転校してきて私はインフルエンザになっててそのときにりんが転校してきたらしくてどんな子なのかなぁって思ってたらザ!陰キャって感じで私はインフルエンザが治って教室では一回しか会ってなかったから向こうは当然覚えてなくてはじめましてって言ってきたから一回会ったことは内緒にしてたんだけれど
冬らへんでそんな話しになったけれど一回しか会ってなかったからやっぱりわからなかったらしいけれどね
そんなことを思ってたらもうホームルームが終わってて担任がなに話したかりんに聞く
さや「今さっきのホームルームで先生の話し聞いてなかった」
さや「それで先生なんか言ってた?」
りん「特別に大切なことは言ってなかったよ」
さや「ありがとう」
私とりんは授業割りも一緒だからよかった
りん「体調でも悪い?」
さや「全然大丈夫!」
いつか話さなきゃとか私は思ってなかっただって私は中学校のときとかりんのことがうざいって思うときとかあったし私は心を開いて本音で話せる友達はいない
別にそれで困ってはいない
さや「次の授業国語だよね?」
りん「うん!そろそろ席に着こうか」
そう言って席に着いたけれど最近恋愛がなんだろうって思い始めてきた
なぜかと言うと小説を書くのも読むのも好きで恋愛系を読んでたらだんだん恋がわからなくなってきたし小学校のころ今では好きかわからない男の子に当時好きって友達に言ってたら友達が告白すればって言ってきたから直接じゃなくて紙に書いて男の子に渡したけれど男の子には好きな子がいてその子と両思いって周りから言われてたから別に告白しなくてもいいと思ってたけれど友達が勝手に好きって書いてある紙を男の子に渡して結果はわかってるのにって思いながら告白の返事を待ってたらやっぱり振られたけれどみんなが思うようなショックとか別に私にはなくてやっぱり好きじゃなかったかもって今は思う


