にびいろのなかのひかり 鈍色の中の光


ホントに先生が言うように

自信がなきゃできない仕事だし

誰でもできる仕事じゃない



見捨てようとして見捨てるわけじゃない



最後まで懸命に手を施して

それでも助からなかった命



わかってる




誰に当たっていいか

わかんなかったから