わたしのヒカリ


〜♪

はるとくんがメロディを奏で始めるとザワザワしていた会場が一瞬にして静まり返った


はると「大丈夫。俺がいるから」


そういい、微笑んでくれた。

私は頷き深呼吸をした。
はるとくんの奏でるメロディに乗せて歌い始めた。