わたしのヒカリ

それから私達は時間の許す限り練習をした。

毎日がとても楽しくて、はるとくんのおかげで私の世界は色鮮やかになった。

でも、、、
私は気づかなかったんだ
はるとくんの身体はもう限界だということに、、、