この声届きますか?

ここから本編!!

奏「おいおい、裏切りもんがまだ居るぜ。」

真「真凛怖いよ~(>_<)」

結「本当、いつになったら
やめてくれるのですかね。」

先月まで一緒に笑いあってた仲間なのに。

あれは、嘘だったの?

まあ、そっか。長くいた私より、

あとから入った真凛を信じたんだから。

奏「おい!聞いてんのか?」

奏太に目を向けると同時に私は立たされて、

腹を蹴られた。