「架暖!今日バイト早く上がったから一緒にお茶していい?」
「もちろんです!!」
私はだんだん、先輩といる時間が心地よくなっていて、もっと、ずっと一緒にいたいと思える人になっていた。
「そーいえば、なんで学校終わる時間同じなのに快人先輩は私より早くNo.にいるんですか??」
「まあ、俺3年だからね。進路も決まってるから午前授業だけなんだ」
「あ!そうだった!先輩3年生だった」
「え?!なに?俺先輩に見えない?!」
「いやいやいや!そーゆー事じゃなくて!快人先輩って話しやすいし!!忘れてたんです!!」
こんな他愛もない会話をして過ごすのが、本当に心地よく感じた
「もちろんです!!」
私はだんだん、先輩といる時間が心地よくなっていて、もっと、ずっと一緒にいたいと思える人になっていた。
「そーいえば、なんで学校終わる時間同じなのに快人先輩は私より早くNo.にいるんですか??」
「まあ、俺3年だからね。進路も決まってるから午前授業だけなんだ」
「あ!そうだった!先輩3年生だった」
「え?!なに?俺先輩に見えない?!」
「いやいやいや!そーゆー事じゃなくて!快人先輩って話しやすいし!!忘れてたんです!!」
こんな他愛もない会話をして過ごすのが、本当に心地よく感じた
