[チュッ] 翼『んぁ、んぃゃ く、、る、しぃ』 すぐ離れるつもりでいたのに あろうことか頭を抑えられ挙句に空気を吸おうと口開けたら舌まで入ってきたのである 翼『はぁはぁはぁはぁ』 樹「こんなんで苦しくなるなよな笑 美味しかった。行ってきます!」 翼『んもぅ!!!!!』