翼が部屋に帰ると樹が笑顔で迎えてくれた 樹「おかえり☺︎」 翼『た、ただいま?』 樹「さ、はいろーぜ?」 翼『え、あ、へ?』 樹「入らないの?」 翼『本気、じゃないでしょ?』 樹「本気 ....のつもりだったけど嫌がるならもうしない」 翼『ま、まって!嫌じゃ、、ないよ。 けど、そのー、、。 どーしていいのか分からなくて、、』 樹「ふふっ。そんなことか笑」 翼『そんなことじゃないよ!!!大事なんだから!だいたいねぇー.....「じゃ」.....って聞いていよねバカ!』