「エミリー、ここは彼らに任せて 先へ進もう」 レオはそういって ウォラーレ と唱え 宙に浮いた Aクラスのみんなが 私たちが先に進みやすいように 頑張って戦ってくれている 先生方もだ その様子を見て 私もウォラーレを唱えた 私たちは テネブライ・レクスのトップを見つけ 止めないと 「はやくあいつらを見つけないと、、、 でもどこにいるんだ?」 ライも私たちと同じ高さまで上がってきて そういった