「えっ、私? そんなこと言われてもな、、、」 「ふーーんっ」 ルーナは深くは聞いてこなかったけど なんかにやにやしていた 期待されてもね、、、、 気になる人いないし、、、 「私も勉強してこよっと」 そういってルーナは立ち上がり 自分の部屋に行った みんなの試験まで あとちょっと みんな希望の進路に進めるといいな 私はこのままリビングで 自分の勉強の続きをした