「おかゆ作ったよ。食べれる?」
「無理、俺病人」
「スプーンくらいもてない?」
「食べさせて?病人の言うことはきけよ」
「も!わかりましたー」
アーン。
「はやく熱治してね。はるといないとクラス盛り上がらないんだから」
「そーだろな」
「自分で言うな!」
「ごちそうさま」
「これで元気なればいいけど。じゃ。」
てをつかまれた。ギュ。
「ここにいて?」
「なんで?私いなくても」
「お願い。あすかいねーと寂しい…」
「はると。。病人のときは素直なのね笑」
「じ、冗談だよ!ばーか」
「もー!なんなんだよ!せっかく看病してんのに。じゃーね」
「だって、看病してくれる人今までいなかったんだもん。素直に甘えれるわけがないじゃん。」
「ここにいてほしいの??看病してあげよーか?」
「看病してくれらなら、手を繋いで?恋人で。」
「はー?なんで?しかもふつーのならまだしも恋人繋ぎとか」
「落ち着くから。ふつーのならまだしもならふつーでいいから。お願い。」
「はいはいーわかったよこれでいい?」
「ありがとう。あすか。」
薬のせいか?すぐに寝てしまった。
はるとって病人なら甘えてくるのにね
そのギャップはやばいけど。
「無理、俺病人」
「スプーンくらいもてない?」
「食べさせて?病人の言うことはきけよ」
「も!わかりましたー」
アーン。
「はやく熱治してね。はるといないとクラス盛り上がらないんだから」
「そーだろな」
「自分で言うな!」
「ごちそうさま」
「これで元気なればいいけど。じゃ。」
てをつかまれた。ギュ。
「ここにいて?」
「なんで?私いなくても」
「お願い。あすかいねーと寂しい…」
「はると。。病人のときは素直なのね笑」
「じ、冗談だよ!ばーか」
「もー!なんなんだよ!せっかく看病してんのに。じゃーね」
「だって、看病してくれる人今までいなかったんだもん。素直に甘えれるわけがないじゃん。」
「ここにいてほしいの??看病してあげよーか?」
「看病してくれらなら、手を繋いで?恋人で。」
「はー?なんで?しかもふつーのならまだしも恋人繋ぎとか」
「落ち着くから。ふつーのならまだしもならふつーでいいから。お願い。」
「はいはいーわかったよこれでいい?」
「ありがとう。あすか。」
薬のせいか?すぐに寝てしまった。
はるとって病人なら甘えてくるのにね
そのギャップはやばいけど。

