白雪は永遠の眠りに

俺はいつも長風呂だ

2時間は当たり前に入る。

そして雪音はソファーで寝ていた。

机の上には

カクテルが作られていた。

「また何かわからないや、

風呂上がりにどうぞって優しいな雪音は、」

俺はいつもの様に写真を撮り、

それを飲んだ、

雪音の髪の毛をいじりながら、