白雪は永遠の眠りに

晩御飯の時間帯ちょうど雪音が帰ってきた。

「雪音おかえり、

手洗ったらご飯にしよう」

「ありがと冬斗」

そう言って手を洗いに行った。

「いただきます。」

そして満足そうな勢いでハンバーグを食べ

食後に雪音が作っていた

ケーキを食べ、

ふと外を見ると雪が積もっていた。

「雪音帰る時もう雪降ってた?」

「降ってた。だいぶ積もりそうだったよ、」

そっか、まぁ明日休みだからいいか。

そう思い、俺は風呂に入った。