白雪は永遠の眠りに

「冬斗、今からバーの方もしていいか?

暇になったから、」

まぁいいけど、

「雪音の好きなようにしたらいいよ、」

ありがとと言ってバックに行き

服を着替えて、

雪音は出てきた。

そしてお客さんがオーダーをして

雪音がカクテルを作っていた。

そして2時間が経ったくらいで

雪音はバーを締切

翔馬と帰った。

「雪音今日の晩御飯はハンバーグだから

早く帰っておいでよ、」

こういうとあぁと言って

店を出た。