夢みたいな 夏の淡い記憶 夢じゃないよね? 何度も 何度も 問いかけた 夢なら 夢のつづきをまた魅せて あなたが触れた感触と あなたがくれた愛情は 今でも心に残ってる 夢のように忘れてしまわぬように 毎日あなたを 想ってる 夢のつづきが また始まる日まで