「...ありがとう。零ちゃん、弘ちゃん、桐くん、一緒に食べていいって」 どっからそうなった。 私は一言も喋ってないぞ。 てか、私の机に置くなよ、狭いんだよ。 そんなことを言えるはずもなく4人が私の近くに集まる。