たまに地味子、たまに男装、たまに殺し屋。



大雅「あ、開けるよ…?」

『どうぞどうぞ。』

大雅「なんで後退りしてんのさー!?」


『いや、お気になさらず。』

大雅「気にするわ!」


いやー、だって嫌〜な予感が的中したらすぐ逃げたいじゃん?

そのための準備をしてるんだぜ!

大雅「もぅいい!開けるからね!!」