母「実はね………」
ゴクリ…
母「この前の同窓会で酔っちゃって!その時の勢いで決めちゃったの!!」
……………。
だよね。
そんなことだろうと思いました。
………いっっっっっちミリも深くねぇーーー!!!
ま、だって母さんだもん。。
ちょっとでも理由を気にした私がバカだったわ…
凌駕「今の話のどーこが深いんだよッ!!」
大雅「結局は、深いわけなんてないんじゃーんっ!!」
区雨臥「母さん?え、母さん嘘だよね?黒笑」
母「ゴメンってばー!いやなんかね、るい君も結構ノリ気だったからさぁ!!^^」
区雨臥「やっぱり恋に落ちてしまうんじゃ…(´;ω;`)ブワッ」
いや、ねーよ!
ありえねーよ!!
『1億%の確率で、あ・り・え・ま・せ・ん!!!』
大雅「そ、そーだよ!るいはFour holy knightが好きなだけで!!」
凌駕「え”、そなの…?」
区雨臥「変な人もいるもんだね…」
あははは…
デスネ!!

