たまに地味子、たまに男装、たまに殺し屋。


遥亮「なんで…って。…それを見せていただきたいなぁ…と。」


え、えぇぇぇぇ…


『べっ…別に大したもんじゃないけど…?』

遥亮「じゃあ見せて下さい。…それとも、何か見られると困るものでも入ってらっしゃるんですか…?」


ぐぅ…

『いや、別に。』

冷静になれ、俺!


なんとか誤魔化せ!!

それに俺、一応生徒会長だしね!?←あんまし今は関係ないよね?w


『す、すっごいエロ本とか入ってるんだからな!?それでもいいんだな!?』



凌駕「どんな言い訳してんだよ…」


だって思いつかねぇんだもん!

いいじゃん、別にぃ!!