松姫様からの贈り物

あとがき。


突然で申し訳ないのですが、ここで一旦ストーリーを区切らせていただきます。


今後の動きとしましては、ストーリーの中で出てくる「信松寺」という所に実際に行ってから続きに執筆しようかと考えています。


今私が所在しているところよりもはるかに遠い場所にある為、今すぐに執筆は不可能です。


なので、信松寺に行けるお金が溜まったら必ず向かい、その場所で感じ取ったものをストーリーとして書き上げられればなぁと思っています。


それまでの長い間、違うお話も少しずつ描きながらひっそりと活動していこうと考えています。


長らく期間を開けてしまうと思いますが、楽しみにしていただけると幸いです。


著者・藤乃宮華蓮