私の命は貴方のもの

必ず部屋に入ると激しいキスをしてくる


最近は慣れてきたけど…うん⁇


今日はなんだかおかしい


そう思っていると抱き抱えられて


龍也さんの部屋へ


「どうしたんですか⁇」


「うるさい!」


私をベッドに倒して


「お前は俺のものだよな!」


服を脱がされ龍也さんのされるまま…


初めて一線を超えた


自分のものと言わんばかりに激しい


事が終わると冷たく


「部屋に帰れ!」


と…私は急いで服を身につけ部屋へ戻った