私の命は貴方のもの

毎日毎日千尋を探した


心が苦しい…


どこにいる⁇


捜索願を出したが…全く手掛かりがない


爺さんの所にも行ってみたが…いなかった


俺は毎日酒を飲んで過ごした


要は心配してくれていたが…


俺はもうどうにかなりそうだった…