私の命は貴方のもの

なるべく千尋と過ごしたかったから


二階を生活スペースにした


色々な事があったから疲れているだろう


俺は仕事があるからと言って部屋に行くこと


にして、千尋は自分の部屋で


休ませた


1時間くらいしてから様子を見に行った