はるは真っ白もちもちの肌にくりくりの目に華奢な体で私と同じくらいの身長で 私のタイプにストライクだった。 いつかこんなに可愛い子をこの手におさめたいとずっと思っていた。 そして今私の腕の間にいる。 「それ以上すると春翔おかしくなりそう。」 すでにおかしくなったはる見た事あるけどね。あん時はほんと可愛かったなぁ。 「いいよ、おかしくなって。」