一生ずっと俺の姫。 ~俺様な君と~

『本当、全然大丈夫だよ!!』


蓮「…なら良かった」


そして皆が落ち着いてるうちに


雹類を倒した場所に目をやると


跡形もなく片付けられていた。


蓮「恋歌。…俺たちは、



財閥の時期組長だ。