一生ずっと俺の姫。 ~俺様な君と~

よし。行こう!


そう走り出した。


まず目の前に来たやつの急所に一発。


次に背後から来たやつに回し蹴り。


全体的に気絶しない程度にしておく。


そんな感じで下っ端っぽい奴らは片付けた。


「ちっ、何なの!早く行きなさい。」