起きたら昼過ぎていました。私はお腹が空いたのでカップラーメンを作って食べた。
今日はまだ彼からの連絡がなったので心配になったので彼に電話を掛けてみた!
そしたら彼は電話には出ませんでした。私はもう一度電話をしてみた。やっぱり彼は電話にはでなかった。
私は心配になりました。彼に何かあったのかと思いました。
私は彼からの連絡を待ってみた。メールも送ってみたけど返信はなかった。
やっぱり彼に何かあったのかと思い私は準備をして彼の寮まで行く事にした。
彼の寮は家から50分ぐらいで行けるので私は彼の寮まで行きました。
寮に着いたのでもう一度、彼に電話をしてみた。
やっぱり出ない。何があったんだろう!
私は心配でたまらなかった。何回も掛けてみたけど出てくれない。
本当は寮の受付には行きたくなかったけど心配だったので私は受付に行ってみた!
受付のの人に聞いてみました。連絡がつかないのでここまで来た事を話して今の彼の事を聞いた。そしたら思いもよらない答えが帰ってきました。何と彼は高熱で倒れていると聞き私はびっくりしました!
受付の人にダメもとで彼の部屋に行ってもいいか聞いてみた。答えはやっぱりダメだった!
私は差し入れだけを渡して帰りました。差し入れの中には手紙を入れておきました。読んでくれるかは不安でしたが私は
心配のまま帰りました。家に着いて私は携帯を見てみたらメールが届いていました。そのメールは彼からでした。内容は
今日はわざわざ来てくれてありがとうって書いていました。
後は心配かけてごめんなさいと書いてありました。
差し入れありがとうって書いてありました。私はそのメールを読んで涙が止まりませんでした!
早く元気になるとも書いてありました。電話に出れなく本当にごめんとも書いてありました。
私は返信をしました。心配したよ!早く元気になってねと送りました。彼の様子が分かったので安心しました。
でも本当は側にいて看病した!一人で心細いだろうなと思いました。寮は簡単には入れないので嫌いです。
明日から彼は仕事が始まるのに心配でたまりませんでした!
寮ではなかったら看病が出来るのになあと思いました。
やっぱり離れ居たら心配でたまりません。
この日は一日があっという間に過ぎていきました。彼は熱は下がったかな?心配で心配でどうする事も出来ず時間は過ぎていきました!その時です私の携帯がなりました。その電話は彼からでした。私は慌てて電話に出ました。彼はゴホゴホと言っていました!
彼の話によると昨日はぬるいお風呂に入ったらしくてそれで熱が出たみたいです。帰りに止めて私の家に泊めていればこんな事にはならなかったのに私は自分を責めてました。
でも彼はありさのせいではないよと言ってくれました。
本当に優しい彼です。それなのに私はたくさん彼の事を傷つけてしまった!
最低な私だ。なのに彼は何もなかったように接してくれる。
本当にこれで良かったのかと考えてしまった。
達也の事も傷つけて私は何をしているんだろう!
彼は大丈夫だからと言った。熱も下がったから明日から仕事には行けると言った。
ありさが作ったシチュー温めて食べたよと言われた。彼はこう言った、ありさは料理が上手だから何を食べても美味しいよと言われた。私はすごく嬉しかった。
シチューなら食べれるかなと思って急いで作ったから味は自信がなかったよと彼に話した。あまり長く話していたらまた熱が上がるかもしれないからそろそろ電話切るね!
ゆっくり休んでねと言って私は電話を切りました。その後にすぐにメールが来ました。ありさと話したから元気が出てきたって送られてきました。私は彼に私も話せて嬉しかったと返信をしました。家ではバタバタしていました。慌てて私の部屋にお母さんが入ってきた。どしたのと聞いたらお母さんは泣いていました。私はお母さんに衝撃な事を聞いてしまいました。それは達也が自殺を図ったと言う衝撃な事を聞いてしまいました。私はショックで倒れてしまいました。起きたらベッドに横になっていました。
倒れた理由は達也が自殺を図ったと聞いた事だった。私はどうしたらいいか分からなかった。彼に連絡するべきか悩んでいました。でも彼は寝込んでいるし話せないよなあ!
私はどうしたらいいか悩みました。部屋にはお母さんが入ってきました。
達也さんが、あなたの事を呼んでいる事を聞きました。代わりに病院に行ってくれたみたいで、達也が私の事をずっと呼んでいました。その事を聞いて私はどうしたらいいか悩んでいました。病院に駆けつけるべきかを悩みました。お母さんとお父さんに言われました。お前は行くべきではないと!
お前は婚約したんだからもう関係がない人だから行く必要はないとキツく言われました。そしたら私の携帯がなりました。それは達也のお母さんからでした。私とは最初は仲が良かったけど最後には仲は壊れていました。そんな人が何故、私に電話を掛けてきたんだろう!私は電話に出た!
そしたら達也のお母さんは泣いていました。ありささん今更
ごめんなさい!達也を助けてくださいと言う電話の内容だった。ずっと呼んでいるの!ありささんの事をだから、お願い
病院に来てほしいと言われました。私は達也のお母さんにちょっと考えさせて下さいとお願いをした。私は婚約しているので簡単には答えを出せません。なので少し待ってくださいと言って私は電話を切った!
一難去ってまた一難だあ!何でこうなるのかな?
私は結局二人とも傷つけてる!
私は何をしてるんだろう!幸せになってほしいだけなのに何でこうなるの?
達也は大丈夫って言ったじゃない!何でこんな事するの!
私は本当にどうしたらいいか悩んでいた!
そしたらまた携帯が鳴った。見たら彼からの電話だった。
お母さんが連絡していました。彼に言われました。ありさ
迷わなですぐに病院に行きなさいと言われました。
私は彼は何を言ってるんだと思いました。私はあなたの婚約者なのに、おかしな事を言わないでと私は彼に言いました。
彼は、ありさの辛い顔を見たくない!
だから今すぐに病院に行きなさいと彼は言いました。
ちゃんと俺の所に戻ってこいよと最後に言われて電話を切られました。私だって話したい事があったのに勝手だなあと思いました。私は彼が言った通りに準備をして病院に行く事に決めました。私が達也を追い詰めてしまったから。
あの時にもう少し達也の事を考えていればこんな事にはならなかったと思いました。今更何を言っても仕方ない!
私は両親にきちんと話して達也が入院している病院に急いで行きました。病院に着いたら、達也の両親と陽子ちゃんが居ました。私は救命救急センターに行きました。ちょうど手術中でした。達也の両親が私の所に来ました。そして話しました。達也は薬を飲んで手首をかなり深く切ったと言われました。遺書もあった事を聞きました。その内容は私に宛の手紙でした。内容はごめんな、ありさ、ありがとうな、出会えて良かったという内容でした。他には遺書はなかったそうです。私と別れてからは陽子さんと付き合っていたそうです。
でも達也の心の中にはずっと私が居たそうです。
達也は一人で苦しんでいる事が分かりました。私は何してんだろうと思いました。そうとも知らずに婚約して達也の事は忘れてた!
自殺まで考えるほど苦しんでいたなんて私は知りもしなかった。ちゃんと考えてあげていればこんな事にはならなかった
今は達也の無事を祈るしかありませんでした!
手術は無事に終わりました。でもまだ意識は戻っていません。もしかしたら記憶をなくしているかもしれないと先生に言われました。後は後遺症が少し残るかもしれないと言われました。
私は今日は病院に残ろうと思いました。その時に陽子さんが私に殴りかかってきました。達也を返してと、元の達也に戻してと言われました。達也のご両親は陽子さんにキツい事を言っていました。あなたと付き合ってから達也は変わったのよ!
何で達也と付き合ったりしたの?あの子の頭の中はね、まだ
ありささんが居るのよ!そんな事も分からないで付き合っていたの?
もう達也の事は諦めてちょうだい!これ以上は達也を傷つけないでちょうだい!お願いだから帰ってちょうだい!と達也のお母さんは陽子さんに話した。陽子さんは泣きながら私に
こう言った!達也にもし何かあったら、ありささんを許さないからと言って帰っていきました。
私は達也の両親と久しぶりに話しました。今日は側に居てあげてちょうだい!
私は分かりましたと伝えました。きちんと目が覚めるまでずっと側に居ますので、お母さんたちは帰ってください!
何かあったらすぐに連絡しますので安心してお帰りくださいと伝えた。そしたらおかあさんたちは後はよろしくお願いしますと言って帰っていきました。
私はICUに入りました。管がたくさん付いている達也を見ました。
達也は眠っていました。早く目が覚めないかなと思いました。
後遺症が残らないことを祈りました。記憶もなくならない事を祈りました。
私は達也の手を握っていました。これで目が覚めればいいなと思いました。。時計を見たらもう夜中に1時でした!
私は彼の事が心配になりました。心配でたまりません。
何でこう重なるんだろうと思いました!
彼に電話を掛けに行こうかなと思った時です達也の手が動きました。慌てて看護師さんを呼びに行きました。そして先生に診察をしてもらいました。手が動いたのは気のせいだったそうです。私は喜んでいたのに達也お願い目を覚ましてお願い!
私はどうしたらいいの?こんなんじゃ幸せになんかなれないよ!
私はどうしたらいいの!教えてよ達也!起きてよいつまで寝てんのよ!
みんな心配してるんだから、だから早く目を覚ましてよ!
達也、お願いだから、私がちゃんともっと気持ちに気づいていればこんな事にはならなかったよね!
本当にごめんなさい、許してね、達也お願い目を覚まして
私は祈り続けた!
この日は病院で過ごした。。
次の朝
今日はまだ彼からの連絡がなったので心配になったので彼に電話を掛けてみた!
そしたら彼は電話には出ませんでした。私はもう一度電話をしてみた。やっぱり彼は電話にはでなかった。
私は心配になりました。彼に何かあったのかと思いました。
私は彼からの連絡を待ってみた。メールも送ってみたけど返信はなかった。
やっぱり彼に何かあったのかと思い私は準備をして彼の寮まで行く事にした。
彼の寮は家から50分ぐらいで行けるので私は彼の寮まで行きました。
寮に着いたのでもう一度、彼に電話をしてみた。
やっぱり出ない。何があったんだろう!
私は心配でたまらなかった。何回も掛けてみたけど出てくれない。
本当は寮の受付には行きたくなかったけど心配だったので私は受付に行ってみた!
受付のの人に聞いてみました。連絡がつかないのでここまで来た事を話して今の彼の事を聞いた。そしたら思いもよらない答えが帰ってきました。何と彼は高熱で倒れていると聞き私はびっくりしました!
受付の人にダメもとで彼の部屋に行ってもいいか聞いてみた。答えはやっぱりダメだった!
私は差し入れだけを渡して帰りました。差し入れの中には手紙を入れておきました。読んでくれるかは不安でしたが私は
心配のまま帰りました。家に着いて私は携帯を見てみたらメールが届いていました。そのメールは彼からでした。内容は
今日はわざわざ来てくれてありがとうって書いていました。
後は心配かけてごめんなさいと書いてありました。
差し入れありがとうって書いてありました。私はそのメールを読んで涙が止まりませんでした!
早く元気になるとも書いてありました。電話に出れなく本当にごめんとも書いてありました。
私は返信をしました。心配したよ!早く元気になってねと送りました。彼の様子が分かったので安心しました。
でも本当は側にいて看病した!一人で心細いだろうなと思いました。寮は簡単には入れないので嫌いです。
明日から彼は仕事が始まるのに心配でたまりませんでした!
寮ではなかったら看病が出来るのになあと思いました。
やっぱり離れ居たら心配でたまりません。
この日は一日があっという間に過ぎていきました。彼は熱は下がったかな?心配で心配でどうする事も出来ず時間は過ぎていきました!その時です私の携帯がなりました。その電話は彼からでした。私は慌てて電話に出ました。彼はゴホゴホと言っていました!
彼の話によると昨日はぬるいお風呂に入ったらしくてそれで熱が出たみたいです。帰りに止めて私の家に泊めていればこんな事にはならなかったのに私は自分を責めてました。
でも彼はありさのせいではないよと言ってくれました。
本当に優しい彼です。それなのに私はたくさん彼の事を傷つけてしまった!
最低な私だ。なのに彼は何もなかったように接してくれる。
本当にこれで良かったのかと考えてしまった。
達也の事も傷つけて私は何をしているんだろう!
彼は大丈夫だからと言った。熱も下がったから明日から仕事には行けると言った。
ありさが作ったシチュー温めて食べたよと言われた。彼はこう言った、ありさは料理が上手だから何を食べても美味しいよと言われた。私はすごく嬉しかった。
シチューなら食べれるかなと思って急いで作ったから味は自信がなかったよと彼に話した。あまり長く話していたらまた熱が上がるかもしれないからそろそろ電話切るね!
ゆっくり休んでねと言って私は電話を切りました。その後にすぐにメールが来ました。ありさと話したから元気が出てきたって送られてきました。私は彼に私も話せて嬉しかったと返信をしました。家ではバタバタしていました。慌てて私の部屋にお母さんが入ってきた。どしたのと聞いたらお母さんは泣いていました。私はお母さんに衝撃な事を聞いてしまいました。それは達也が自殺を図ったと言う衝撃な事を聞いてしまいました。私はショックで倒れてしまいました。起きたらベッドに横になっていました。
倒れた理由は達也が自殺を図ったと聞いた事だった。私はどうしたらいいか分からなかった。彼に連絡するべきか悩んでいました。でも彼は寝込んでいるし話せないよなあ!
私はどうしたらいいか悩みました。部屋にはお母さんが入ってきました。
達也さんが、あなたの事を呼んでいる事を聞きました。代わりに病院に行ってくれたみたいで、達也が私の事をずっと呼んでいました。その事を聞いて私はどうしたらいいか悩んでいました。病院に駆けつけるべきかを悩みました。お母さんとお父さんに言われました。お前は行くべきではないと!
お前は婚約したんだからもう関係がない人だから行く必要はないとキツく言われました。そしたら私の携帯がなりました。それは達也のお母さんからでした。私とは最初は仲が良かったけど最後には仲は壊れていました。そんな人が何故、私に電話を掛けてきたんだろう!私は電話に出た!
そしたら達也のお母さんは泣いていました。ありささん今更
ごめんなさい!達也を助けてくださいと言う電話の内容だった。ずっと呼んでいるの!ありささんの事をだから、お願い
病院に来てほしいと言われました。私は達也のお母さんにちょっと考えさせて下さいとお願いをした。私は婚約しているので簡単には答えを出せません。なので少し待ってくださいと言って私は電話を切った!
一難去ってまた一難だあ!何でこうなるのかな?
私は結局二人とも傷つけてる!
私は何をしてるんだろう!幸せになってほしいだけなのに何でこうなるの?
達也は大丈夫って言ったじゃない!何でこんな事するの!
私は本当にどうしたらいいか悩んでいた!
そしたらまた携帯が鳴った。見たら彼からの電話だった。
お母さんが連絡していました。彼に言われました。ありさ
迷わなですぐに病院に行きなさいと言われました。
私は彼は何を言ってるんだと思いました。私はあなたの婚約者なのに、おかしな事を言わないでと私は彼に言いました。
彼は、ありさの辛い顔を見たくない!
だから今すぐに病院に行きなさいと彼は言いました。
ちゃんと俺の所に戻ってこいよと最後に言われて電話を切られました。私だって話したい事があったのに勝手だなあと思いました。私は彼が言った通りに準備をして病院に行く事に決めました。私が達也を追い詰めてしまったから。
あの時にもう少し達也の事を考えていればこんな事にはならなかったと思いました。今更何を言っても仕方ない!
私は両親にきちんと話して達也が入院している病院に急いで行きました。病院に着いたら、達也の両親と陽子ちゃんが居ました。私は救命救急センターに行きました。ちょうど手術中でした。達也の両親が私の所に来ました。そして話しました。達也は薬を飲んで手首をかなり深く切ったと言われました。遺書もあった事を聞きました。その内容は私に宛の手紙でした。内容はごめんな、ありさ、ありがとうな、出会えて良かったという内容でした。他には遺書はなかったそうです。私と別れてからは陽子さんと付き合っていたそうです。
でも達也の心の中にはずっと私が居たそうです。
達也は一人で苦しんでいる事が分かりました。私は何してんだろうと思いました。そうとも知らずに婚約して達也の事は忘れてた!
自殺まで考えるほど苦しんでいたなんて私は知りもしなかった。ちゃんと考えてあげていればこんな事にはならなかった
今は達也の無事を祈るしかありませんでした!
手術は無事に終わりました。でもまだ意識は戻っていません。もしかしたら記憶をなくしているかもしれないと先生に言われました。後は後遺症が少し残るかもしれないと言われました。
私は今日は病院に残ろうと思いました。その時に陽子さんが私に殴りかかってきました。達也を返してと、元の達也に戻してと言われました。達也のご両親は陽子さんにキツい事を言っていました。あなたと付き合ってから達也は変わったのよ!
何で達也と付き合ったりしたの?あの子の頭の中はね、まだ
ありささんが居るのよ!そんな事も分からないで付き合っていたの?
もう達也の事は諦めてちょうだい!これ以上は達也を傷つけないでちょうだい!お願いだから帰ってちょうだい!と達也のお母さんは陽子さんに話した。陽子さんは泣きながら私に
こう言った!達也にもし何かあったら、ありささんを許さないからと言って帰っていきました。
私は達也の両親と久しぶりに話しました。今日は側に居てあげてちょうだい!
私は分かりましたと伝えました。きちんと目が覚めるまでずっと側に居ますので、お母さんたちは帰ってください!
何かあったらすぐに連絡しますので安心してお帰りくださいと伝えた。そしたらおかあさんたちは後はよろしくお願いしますと言って帰っていきました。
私はICUに入りました。管がたくさん付いている達也を見ました。
達也は眠っていました。早く目が覚めないかなと思いました。
後遺症が残らないことを祈りました。記憶もなくならない事を祈りました。
私は達也の手を握っていました。これで目が覚めればいいなと思いました。。時計を見たらもう夜中に1時でした!
私は彼の事が心配になりました。心配でたまりません。
何でこう重なるんだろうと思いました!
彼に電話を掛けに行こうかなと思った時です達也の手が動きました。慌てて看護師さんを呼びに行きました。そして先生に診察をしてもらいました。手が動いたのは気のせいだったそうです。私は喜んでいたのに達也お願い目を覚ましてお願い!
私はどうしたらいいの?こんなんじゃ幸せになんかなれないよ!
私はどうしたらいいの!教えてよ達也!起きてよいつまで寝てんのよ!
みんな心配してるんだから、だから早く目を覚ましてよ!
達也、お願いだから、私がちゃんともっと気持ちに気づいていればこんな事にはならなかったよね!
本当にごめんなさい、許してね、達也お願い目を覚まして
私は祈り続けた!
この日は病院で過ごした。。
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