次の朝がきた!今日はお母さんが来る日だあ!
今日で全てが決まるのかな?
本当にどうしたらいいのかな?このまま別れても
後悔しないのかな?素直になりたいけど怖いよぉ!
ひでくんは良い人なのは分かってるけど、優しすぎるよ!
出会ったのは運命なのかな?とりあえずお母さんに会うのは気まずいなあー
何を話したらいいんだろう。ちゃんと話を聞いてくれるかな?
かなり不安だなあ!そろそろ、ひでくんが迎えに来る時間だあ!
どうしよう!会うのがかなり気まずいよ。
たっちゃんの事があるから、私の気持ちはまだ、
たっちゃんの事を思ってる。だから、このままの状態で結婚とか考えられないよ!
ちゃんとお断りをするべきだよね!このままプロポーズを受けても駄目だよね!
ひでくんの事を傷つけてしまう。指輪はきちんと返したし、やっぱりこれ以上は傷つけたくないよ!
もう少ししたらお母さんが来られる、どうしよう?
緊張するなあ!何てお断りをしよう。正直に話した方がいいかな?でもひでくんも傷つけてしまう。
本当にどうしよう、時間が迫ってきた!
そろそろお茶の準備をしないと、お菓子もいるかな?昨日急いで作ったから味は美味しいかは分からないけど、お茶とお菓子を準備した!
そうしていたら家の電話がなった。下にもう着いたという連絡の電話だった。私は急いで下まで迎えに行った。そしてご挨拶をして家まで案内をした。
私は、急いでお茶をお出した。そしてひでくんのお母さんに呼ばれて話は始まった。まずは私の話を聞いてもらいました。私は隠さずに正直に全てを話しました。お母さんはかなりビックリされていました!私はお母さんに言われました。あなたは、英行の事を好きではないのと聞かれたので私は正直に話しました。英行さんの事は好きです。でも前の彼の事もほっとけないんですと私は伝えた。
お母さんは何でほっとけないのかを聞いてきた!
私は正直に今の彼の状態を話した。精神状態が不安定な事を!
その理由は私にもある事を伝えた。お母さんはかなり怖い顔をしていた!
じゃあ婚約は破棄にするのと聞かれたので私は正直に申し訳ありません今の気持ちのまま婚約は出来ませんとお断りをした。
やっと、ひでくんが話しをしだした。俺はありさと別れるつもりはないし、気持ちが落ち着くまで待つと言い出した!
私は彼の言葉にかなりビックリした!
お母さんは反対をしていた。もう諦めなさいと諦めなさいとハッキリ彼に伝えた。
でも彼はお母さんの言う事は聞かずに、私の気持ちが落ち着くまで待つと私に伝えてきた。
私はすぐには返事が出来なかった。
でも彼は本気みたいで、私はどうしたらいいか分からなかった!
ドンドン時間だけが過ぎてきて、お母さんが達也さんを今すぐここに呼びなさいと言われた。
私は彼は関係ないので止めてくださいとお願いをしたけど、聞き入れてもらえなかった。
なので私は急いで達也に連絡をした。そして事情を話して急いで私の家まで来てもらいました。
20分後に達也は家に来ました。そしてお母さんと
お話をしました。達也は正直に自分の気持ちを話しました。私の事がまだ忘れられない事や諦められない事を正直に話しました。お母さんは私に聞いてきました。あなたは彼の事をどう思っているのかを聞かれた!
私は正直に話しました。今は恋愛感情はありませんでも今のままの状態の彼をほっとく事は出来ませんと私は話した。私はお母さんに達也が元に戻るまで
待って欲しいとお願いをしました。英行さんとはこのままお付き合いを続けていきます。
その代わりに婚約は立ち直るまで待ってください。
英行さんとは結婚しますと私は伝えた。
お母さんは婚約は破棄はしません、それが条件ですと言われた。
このまま婚約はしてもらいますと私はお母さんに言われたので、その条件を受ける事にした。
私は達也に謝りました。こんな事になって本当にごめんなさいと!
達也は私にこう言いました。自殺まで追いつめたのは俺なんだから謝るのは俺だから
ありさは幸せになれと言われた。そして俺の事はもう大丈夫だから、立ち直るまで待たなくていいから
お前は英行さんと幸せになれと私は言われた。
私は涙が止まらなかった!お母さんは安心した顔をしていた。そろそろお母さんは帰らないといけない時間が来た。
私はお母さんを下までお見送りをした。その時に言われた事がある。
それは息子の事をよろしくお願いしますと言われた。
私はお母さんに、こちらこそよろしくお願いしますと伝えた。
お母さんは安心して帰って行った。
英行さんが駅まで送って行った。私と達也は2人きりになった。
私は何を話したいいかわからなくて、急いでダイニングまでお茶を入れ換えに行った。
そしたら、後ろには達也が居た。ありさ
ごめん、今だけ抱きしめさせてと達也は言って私の事を抱きしめた。
私も抵抗もせずに抱きしめられていた!
達也ごめんね、一緒に居てあげれなくて本当にごめんなさい。
私は達也に出会えた事は一生忘れないから、だから
達也も自分の幸せをこれからは見つけて下さい。
私も幸せに絶対になるから。
社会人になっても頑張ってね!陰ながら応援してるから。
達也なら大丈夫だから、私は最後に達也にお別れのKissをした!
今まで本当にありがとうね。幸せな時間をありがとう。たくさんの思い出をありがとう。
じゃあそろそろ、俺は帰るよ。わざわざ来てもらって本当にごめんなさい。
じゃあ元気で頑張って下さい。さようなら
私は達也を玄関まで見送った。その後からはずっと
涙が止まらなかった!
初めて好きになった人だったから本当に辛かった。
本当は許されるならずっと一緒に居たかったよ!
でも達也のためにもこれで良かったんよ!
私はこれからはひでくんと幸せにならなくちゃ!
きっと幸せにしてくれるはずだから。
だからこれからはひでくんに優しくしていかなくちゃ!
早く達也の事は忘れなきゃと思いました。
そして私は、ひでくんのために晩ごはんを作りました。
ひでくんの好きなものばかりをたくさん作りました。
2時間ぐらいで私の家に帰ってきました。
そして私は、ひでくんと真剣にこれからを話しました。
話がもまとまったので、二人で久しぶりにドライブに行きました。初めて二人で行った場所に行きました。
懐かしかった!
そして私は改めてプロポーズをプロポーズをされました。
ひでくんは私にこれからは僕がありさを幸せにするので結婚してくださいと言われました。
そして改めて婚約指輪をはめてくれました。
私はひでくんに今まで待たせてごめんなさい。こんな私ですけど末長くよろしくお願いします。幸せにしてくださいと返事をしました。
ひでくんはすごく喜んでくれました。二人で明るい家庭を作ろうと話しました。
二人とも寒いねといいながら車の中に乗りました。
そして二人で私の家に帰りました。
晩ごはんの支度はしていたので、私の家族と一緒に晩ごはんを食べて会話をたくさんしました。
晩ごはんも終わり後片付けも終わったので、みんなで買ってきたケーキを食べながら会話を楽しみました。
この日は、ひでくんは私の家に泊まることになりました。
明日と明後日は休みらしいので、ゆっくり二人で過ごせるねと二人で話しました。
私はひでくんの寝る準備をして、ひでくんはお風呂に入りました。
その後に私がお風呂に入りその日は早めに二人とも睡眠に入りました。
この日は本当に色々な事がありすぎました。
ドット疲れが出ました。
今日で全てが決まるのかな?
本当にどうしたらいいのかな?このまま別れても
後悔しないのかな?素直になりたいけど怖いよぉ!
ひでくんは良い人なのは分かってるけど、優しすぎるよ!
出会ったのは運命なのかな?とりあえずお母さんに会うのは気まずいなあー
何を話したらいいんだろう。ちゃんと話を聞いてくれるかな?
かなり不安だなあ!そろそろ、ひでくんが迎えに来る時間だあ!
どうしよう!会うのがかなり気まずいよ。
たっちゃんの事があるから、私の気持ちはまだ、
たっちゃんの事を思ってる。だから、このままの状態で結婚とか考えられないよ!
ちゃんとお断りをするべきだよね!このままプロポーズを受けても駄目だよね!
ひでくんの事を傷つけてしまう。指輪はきちんと返したし、やっぱりこれ以上は傷つけたくないよ!
もう少ししたらお母さんが来られる、どうしよう?
緊張するなあ!何てお断りをしよう。正直に話した方がいいかな?でもひでくんも傷つけてしまう。
本当にどうしよう、時間が迫ってきた!
そろそろお茶の準備をしないと、お菓子もいるかな?昨日急いで作ったから味は美味しいかは分からないけど、お茶とお菓子を準備した!
そうしていたら家の電話がなった。下にもう着いたという連絡の電話だった。私は急いで下まで迎えに行った。そしてご挨拶をして家まで案内をした。
私は、急いでお茶をお出した。そしてひでくんのお母さんに呼ばれて話は始まった。まずは私の話を聞いてもらいました。私は隠さずに正直に全てを話しました。お母さんはかなりビックリされていました!私はお母さんに言われました。あなたは、英行の事を好きではないのと聞かれたので私は正直に話しました。英行さんの事は好きです。でも前の彼の事もほっとけないんですと私は伝えた。
お母さんは何でほっとけないのかを聞いてきた!
私は正直に今の彼の状態を話した。精神状態が不安定な事を!
その理由は私にもある事を伝えた。お母さんはかなり怖い顔をしていた!
じゃあ婚約は破棄にするのと聞かれたので私は正直に申し訳ありません今の気持ちのまま婚約は出来ませんとお断りをした。
やっと、ひでくんが話しをしだした。俺はありさと別れるつもりはないし、気持ちが落ち着くまで待つと言い出した!
私は彼の言葉にかなりビックリした!
お母さんは反対をしていた。もう諦めなさいと諦めなさいとハッキリ彼に伝えた。
でも彼はお母さんの言う事は聞かずに、私の気持ちが落ち着くまで待つと私に伝えてきた。
私はすぐには返事が出来なかった。
でも彼は本気みたいで、私はどうしたらいいか分からなかった!
ドンドン時間だけが過ぎてきて、お母さんが達也さんを今すぐここに呼びなさいと言われた。
私は彼は関係ないので止めてくださいとお願いをしたけど、聞き入れてもらえなかった。
なので私は急いで達也に連絡をした。そして事情を話して急いで私の家まで来てもらいました。
20分後に達也は家に来ました。そしてお母さんと
お話をしました。達也は正直に自分の気持ちを話しました。私の事がまだ忘れられない事や諦められない事を正直に話しました。お母さんは私に聞いてきました。あなたは彼の事をどう思っているのかを聞かれた!
私は正直に話しました。今は恋愛感情はありませんでも今のままの状態の彼をほっとく事は出来ませんと私は話した。私はお母さんに達也が元に戻るまで
待って欲しいとお願いをしました。英行さんとはこのままお付き合いを続けていきます。
その代わりに婚約は立ち直るまで待ってください。
英行さんとは結婚しますと私は伝えた。
お母さんは婚約は破棄はしません、それが条件ですと言われた。
このまま婚約はしてもらいますと私はお母さんに言われたので、その条件を受ける事にした。
私は達也に謝りました。こんな事になって本当にごめんなさいと!
達也は私にこう言いました。自殺まで追いつめたのは俺なんだから謝るのは俺だから
ありさは幸せになれと言われた。そして俺の事はもう大丈夫だから、立ち直るまで待たなくていいから
お前は英行さんと幸せになれと私は言われた。
私は涙が止まらなかった!お母さんは安心した顔をしていた。そろそろお母さんは帰らないといけない時間が来た。
私はお母さんを下までお見送りをした。その時に言われた事がある。
それは息子の事をよろしくお願いしますと言われた。
私はお母さんに、こちらこそよろしくお願いしますと伝えた。
お母さんは安心して帰って行った。
英行さんが駅まで送って行った。私と達也は2人きりになった。
私は何を話したいいかわからなくて、急いでダイニングまでお茶を入れ換えに行った。
そしたら、後ろには達也が居た。ありさ
ごめん、今だけ抱きしめさせてと達也は言って私の事を抱きしめた。
私も抵抗もせずに抱きしめられていた!
達也ごめんね、一緒に居てあげれなくて本当にごめんなさい。
私は達也に出会えた事は一生忘れないから、だから
達也も自分の幸せをこれからは見つけて下さい。
私も幸せに絶対になるから。
社会人になっても頑張ってね!陰ながら応援してるから。
達也なら大丈夫だから、私は最後に達也にお別れのKissをした!
今まで本当にありがとうね。幸せな時間をありがとう。たくさんの思い出をありがとう。
じゃあそろそろ、俺は帰るよ。わざわざ来てもらって本当にごめんなさい。
じゃあ元気で頑張って下さい。さようなら
私は達也を玄関まで見送った。その後からはずっと
涙が止まらなかった!
初めて好きになった人だったから本当に辛かった。
本当は許されるならずっと一緒に居たかったよ!
でも達也のためにもこれで良かったんよ!
私はこれからはひでくんと幸せにならなくちゃ!
きっと幸せにしてくれるはずだから。
だからこれからはひでくんに優しくしていかなくちゃ!
早く達也の事は忘れなきゃと思いました。
そして私は、ひでくんのために晩ごはんを作りました。
ひでくんの好きなものばかりをたくさん作りました。
2時間ぐらいで私の家に帰ってきました。
そして私は、ひでくんと真剣にこれからを話しました。
話がもまとまったので、二人で久しぶりにドライブに行きました。初めて二人で行った場所に行きました。
懐かしかった!
そして私は改めてプロポーズをプロポーズをされました。
ひでくんは私にこれからは僕がありさを幸せにするので結婚してくださいと言われました。
そして改めて婚約指輪をはめてくれました。
私はひでくんに今まで待たせてごめんなさい。こんな私ですけど末長くよろしくお願いします。幸せにしてくださいと返事をしました。
ひでくんはすごく喜んでくれました。二人で明るい家庭を作ろうと話しました。
二人とも寒いねといいながら車の中に乗りました。
そして二人で私の家に帰りました。
晩ごはんの支度はしていたので、私の家族と一緒に晩ごはんを食べて会話をたくさんしました。
晩ごはんも終わり後片付けも終わったので、みんなで買ってきたケーキを食べながら会話を楽しみました。
この日は、ひでくんは私の家に泊まることになりました。
明日と明後日は休みらしいので、ゆっくり二人で過ごせるねと二人で話しました。
私はひでくんの寝る準備をして、ひでくんはお風呂に入りました。
その後に私がお風呂に入りその日は早めに二人とも睡眠に入りました。
この日は本当に色々な事がありすぎました。
ドット疲れが出ました。


