庭の足湯
オレオマカロンアイスと飲み物をテーブルに置く前に、
冷水を入れた。
物が落ちないようになっていて、足が入る位の高さに、プラスチックの
台みたいな感じになっている。
外だけれど、ガラス張りで、ドアもついていて。
窓を開けていて、ひっ陰だから、涼しい。
「くるん、トランプ持って来た?」
「うん。」
「皆でババ抜きしようぜ。」
「私、ババ抜き弱いんだけど〜w」
「優衣香は、ババ抜き強いよねぇ。なんでだろ。」
「さぁね。」
「でも、千葉もババ抜き強そう。」
「いやいや、千葉は、ゲーマーだからだよw」
ゲームは、結構やってそうなイメージはある。
「あ〜、あのさぁ、ちょっと、皆スマホ出して〜。」
「何で〜?」
「面倒くさ。」
「まあまぁ。」
皆がスマホを出した。
それを確認してから言った。
「くるんねぇ、VS嵐のババ抜きの似たような機能のアプリっていうかそういうの
を作って、それで、やってみたいなぁと。」
「「ええ〜!!!」」
清水君と瀬野尾が息ぴったりで言った
「私は、やってみたいなぁ。」
「でも、どうやんの?」
「LINEで画像送る。っで、自由な時に、1人2回まで、押すことができる。」
「でも、それって、誰と誰が交換とかって出来なくない?」
「確かに〜。」
「うんうん。」
「くるんの方でメンバー入れといて。ボタンが押ささったら、くるんのスマホが
反応して、シャッフルっていうか、そんな感じになるよ〜。」
「おぉ。なんか、すげぇ〜👏🏻」
「まぁねw」
そして、VS嵐風ババ抜きが始まった。
くるんが、シャッフルして配った。
「くるん、これって何?」
「これはね、オレオマカロンアイスだよ。」
「これって、マカロンミント?」
「ううん。普通の味だよ。着色料入れたから、色があるだけだから〜。」
くるんは、ババは無い〜!
ラッキー🍀
「優衣香、上手い?」
「うん。」
「なら、食べよ〜。」
「そこは、ツッコめよ〜。」
(清水君が、こっそり言っていた。
もちろん、くるんには、聞こえてはいなかった。)
清水君は、ババ抜き弱いのかなぁ?
結構顔に出ているような気がする!
シャッフルボタンを誰が押して、くるんと清水君が交換をした。
すると、ババがあった。
うぅ。顔に出そうになったぁ。
っで、最終的には、負けてしまった。
「めっちゃ、くるん、悔しそうな顔してるw」
「だって、シャッフルでババがまわって来たから〜」
「くるんの運だよw」
ニヤリとして言ってきたが、なぜだか、カッコイイ!
なんて、思ってしまった。
それから、カードゲームをして、たくさん話して、
もう、5時くらいだった。
「さすがに、もう、かえるね帰るね〜。」
「うん。」
皆を玄関まで見送った。
「バイバイ〜!」
「バイバイ👋」
オレオマカロンアイスと飲み物をテーブルに置く前に、
冷水を入れた。
物が落ちないようになっていて、足が入る位の高さに、プラスチックの
台みたいな感じになっている。
外だけれど、ガラス張りで、ドアもついていて。
窓を開けていて、ひっ陰だから、涼しい。
「くるん、トランプ持って来た?」
「うん。」
「皆でババ抜きしようぜ。」
「私、ババ抜き弱いんだけど〜w」
「優衣香は、ババ抜き強いよねぇ。なんでだろ。」
「さぁね。」
「でも、千葉もババ抜き強そう。」
「いやいや、千葉は、ゲーマーだからだよw」
ゲームは、結構やってそうなイメージはある。
「あ〜、あのさぁ、ちょっと、皆スマホ出して〜。」
「何で〜?」
「面倒くさ。」
「まあまぁ。」
皆がスマホを出した。
それを確認してから言った。
「くるんねぇ、VS嵐のババ抜きの似たような機能のアプリっていうかそういうの
を作って、それで、やってみたいなぁと。」
「「ええ〜!!!」」
清水君と瀬野尾が息ぴったりで言った
「私は、やってみたいなぁ。」
「でも、どうやんの?」
「LINEで画像送る。っで、自由な時に、1人2回まで、押すことができる。」
「でも、それって、誰と誰が交換とかって出来なくない?」
「確かに〜。」
「うんうん。」
「くるんの方でメンバー入れといて。ボタンが押ささったら、くるんのスマホが
反応して、シャッフルっていうか、そんな感じになるよ〜。」
「おぉ。なんか、すげぇ〜👏🏻」
「まぁねw」
そして、VS嵐風ババ抜きが始まった。
くるんが、シャッフルして配った。
「くるん、これって何?」
「これはね、オレオマカロンアイスだよ。」
「これって、マカロンミント?」
「ううん。普通の味だよ。着色料入れたから、色があるだけだから〜。」
くるんは、ババは無い〜!
ラッキー🍀
「優衣香、上手い?」
「うん。」
「なら、食べよ〜。」
「そこは、ツッコめよ〜。」
(清水君が、こっそり言っていた。
もちろん、くるんには、聞こえてはいなかった。)
清水君は、ババ抜き弱いのかなぁ?
結構顔に出ているような気がする!
シャッフルボタンを誰が押して、くるんと清水君が交換をした。
すると、ババがあった。
うぅ。顔に出そうになったぁ。
っで、最終的には、負けてしまった。
「めっちゃ、くるん、悔しそうな顔してるw」
「だって、シャッフルでババがまわって来たから〜」
「くるんの運だよw」
ニヤリとして言ってきたが、なぜだか、カッコイイ!
なんて、思ってしまった。
それから、カードゲームをして、たくさん話して、
もう、5時くらいだった。
「さすがに、もう、かえるね帰るね〜。」
「うん。」
皆を玄関まで見送った。
「バイバイ〜!」
「バイバイ👋」


