ふぁ〜。
ぐっすり眠れた。
1階に行って、ご飯とか食べよう。
朝ごはんも食欲無くて、おにぎり1個分。
スミレに、ミルクも飲ませた。
ちょっと、おもちゃで遊んでいたけど、可愛かった。
「スミレ。預かったから〜。」
「うん。」
制服に着替えて、再び、時間割を確認して、髪の毛をとかしたり、
身だしなみチェック!歯磨きやかおも洗って。
余裕を持って、家を出た。
清水君にあげる、クッキーも持って。
バスカーも。(バスカード)
数分後に、清水君が来た。
「あの、こないだのUFOキャッチャーの時のお礼です。」
「ありがとう。」
バスが来て乗ったら、優衣香の後ろに志動(しどう)ちゃんが居た。
「志動ちゃん、久しぶり〜。」
「失礼だけど、どなた?」
「えぇ。忘れたの。くるんだよ〜。」
「痩せたから分からんかったわ〜。」
「ひど〜w」
「清水、何持ってんの?」
「くるんから貰った、クッキー。」
「良かったねぇ。」
↑↑↑
(もちろん、本人は全然聞こえてない。)
ぐっすり眠れた。
1階に行って、ご飯とか食べよう。
朝ごはんも食欲無くて、おにぎり1個分。
スミレに、ミルクも飲ませた。
ちょっと、おもちゃで遊んでいたけど、可愛かった。
「スミレ。預かったから〜。」
「うん。」
制服に着替えて、再び、時間割を確認して、髪の毛をとかしたり、
身だしなみチェック!歯磨きやかおも洗って。
余裕を持って、家を出た。
清水君にあげる、クッキーも持って。
バスカーも。(バスカード)
数分後に、清水君が来た。
「あの、こないだのUFOキャッチャーの時のお礼です。」
「ありがとう。」
バスが来て乗ったら、優衣香の後ろに志動(しどう)ちゃんが居た。
「志動ちゃん、久しぶり〜。」
「失礼だけど、どなた?」
「えぇ。忘れたの。くるんだよ〜。」
「痩せたから分からんかったわ〜。」
「ひど〜w」
「清水、何持ってんの?」
「くるんから貰った、クッキー。」
「良かったねぇ。」
↑↑↑
(もちろん、本人は全然聞こえてない。)


