男A「おいおい、お前ほんとに大丈夫なのかぁ?ニヤニヤ」
はぁ、どうしよう。途中で抜かされたら雄と夜明に馬鹿にされそう。
よっし!さらに気張っていこう!!!
男A「おいっ!!きーてんのかぁ!!?」
あ、俺に言ってたのか。独り言かと思ってた笑
『あー、なんスか?俺に用があるならあとにしてください。集中したいんで。』
フッ 俺今めちゃくちゃかっこいいこと言ったよなっ!ドヤッ
男B「おいおい、あんま話しかけちゃ駄目だって〜。そいつきっと焦ってんだよ、俺らに追いつけるかなぁって!!ww」
男A「そ、それもそうだな。こんな奴ゴミ同然だからなっ。」
カチンッ
『なぁ、オニーサンたち、俺のこと舐めてんの?黒笑』
殺気30%!
まじ死ね、ぶっころーす☆←言ってること怖いよー。
いや、わかってるよ?わかった上だかんね。
ハイ、解決。←勝手に解決すな!
男AB「「ヒイッ」」
ま、こうなりますわな。
男B「で、でもお前っ、男と付き合ってんだろぉっ!?」
カチンッ
まじこいつら死ねぇぇぇっ!!
俺の黒歴史をえぐるなぁっ!!
『ギロッ』
ハイ、殺気50%☆
最近こんなに出してなかったから久しぶりだな。


