矢花 Side マネージャーから、電話がかかってきてびっくりした。 まさか、そんなことにまでなるとは。 相当辛かったんだろう。 それを、僕達は救うことが出来なかった。 亮平「どこの病院!!」 零「○○病院…」 亮平「なんでだよ…」 零「亮平、タクシー」 タクシーの中はお葬式状態で。 僕も、何が起こってしまったのかよくわからない。 亮平「矢花、着いた」 零「早く行こう」 他のメンバーは、もう着いてて特別に用意されてた部屋にいた。