すみれ Side カッターを向けられ、もう顔に当たる寸前。 それでも、私は辞めたくなかったから「辞めない!」って言った。 もう、終わったなって思ってたら、運良くみんなが帰ってきた。 心愛「クソッ…」 すみれ「いっ......」 助かったと思ったのに…。 思いっきり腕を切られた。みるみる出てくる血に、部屋から出てメンバーのところに行く心愛。 どうしよ。タオル…。早く抑えないと…。 亮平「すみれ~?ただいまー!!入るぞー?」