愛された時間

私は裕翔さんのおかげで洋が


いなくなっても頑張れた


だから…


「裕翔さん…私に魅力があるなら…
抱いて下さい…」


「未来…」


私はうなづいた


「未来本当にいいのか⁇手加減できないぞ!
本当にお前に手は出さないと決めてたけど
無理だからな!優しく出来ないからな!」


と言って抱きしめられた


そしてキス


裕翔さんは優しくでも激しく何度も角度


を変えて…キスで頭が真っ白になる


そしてお姫様抱っこで寝室へ


裕翔さんと初めて一つになった