愛された時間

「私でいいの⁇」


「未来がいい!ずっと未来の事好き
だったから…でもお前は俺の事男と
して見てなかったから…俺はずっとお前を
一人の女性として見てた
クリスマスに家に帰って報告しよう」


「うん…」


「今日は遅くなったから寝ろ」


と寝室に連れて行ってくれた