あれから1週間洋から何も連絡がなかった
今日は学校が休みだから家でゴロゴロ
あれから何もする気もおきず…ほぼ学校
以外外に出ない
そんな時インターホンが鳴った
誰だろうと思いモニターを見ると兄だった
海外にいるはずの兄が…
玄関を開けるとやっぱり…
「お兄ちゃん!」
と言って抱きついた
「本当にお兄ちゃん⁇」
「当たり前だ!それより俺の可愛い妹よ
いつまで玄関に立たせるつもりだ⁇」
私は身体を離し
「ごめん…」
と下を向いた
リビングに入るとお兄ちゃんは
「ただいま未来!」
と言ったお兄ちゃんは眩しい
お兄ちゃんはどんなイケメンの芸能人より
イケメンでスタイルもいい
昔からモテまくり
友達からお兄ちゃんを紹介して欲しいと
いわれたり…お兄ちゃんに近づきたくて
私の友達になったりと私も苦労した
「お兄ちゃんコーヒー⁇」
「うん!未来の入れるコーヒーはうまいからな」
笑顔で言われたら妹の私も惚れてしまう
「お兄ちゃんいつこっちに⁇」
「うん⁇今朝…そのままこっちに来た」
「えー!家に帰ってないの⁇」
「お父さん寂しがるよ!」
「大丈夫だよ!言ってきてるから」
そう言って呑気にコーヒーを飲んでいる
「アメリカにはいつ帰るの⁇」
「うん⁇帰らないよ!明後日には俺の荷物が届くから…よろしく」
「はあ⁇なんで⁇実家に送らないの⁇」
「うん!だって…ここに住むから」
今お兄ちゃんさらっと爆弾発言しました⁇
「俺が住んだらまずい事でもあるのか⁇」
「いやいや…ただびっくりしただけ…」
「ならいいな!」
今日は学校が休みだから家でゴロゴロ
あれから何もする気もおきず…ほぼ学校
以外外に出ない
そんな時インターホンが鳴った
誰だろうと思いモニターを見ると兄だった
海外にいるはずの兄が…
玄関を開けるとやっぱり…
「お兄ちゃん!」
と言って抱きついた
「本当にお兄ちゃん⁇」
「当たり前だ!それより俺の可愛い妹よ
いつまで玄関に立たせるつもりだ⁇」
私は身体を離し
「ごめん…」
と下を向いた
リビングに入るとお兄ちゃんは
「ただいま未来!」
と言ったお兄ちゃんは眩しい
お兄ちゃんはどんなイケメンの芸能人より
イケメンでスタイルもいい
昔からモテまくり
友達からお兄ちゃんを紹介して欲しいと
いわれたり…お兄ちゃんに近づきたくて
私の友達になったりと私も苦労した
「お兄ちゃんコーヒー⁇」
「うん!未来の入れるコーヒーはうまいからな」
笑顔で言われたら妹の私も惚れてしまう
「お兄ちゃんいつこっちに⁇」
「うん⁇今朝…そのままこっちに来た」
「えー!家に帰ってないの⁇」
「お父さん寂しがるよ!」
「大丈夫だよ!言ってきてるから」
そう言って呑気にコーヒーを飲んでいる
「アメリカにはいつ帰るの⁇」
「うん⁇帰らないよ!明後日には俺の荷物が届くから…よろしく」
「はあ⁇なんで⁇実家に送らないの⁇」
「うん!だって…ここに住むから」
今お兄ちゃんさらっと爆弾発言しました⁇
「俺が住んだらまずい事でもあるのか⁇」
「いやいや…ただびっくりしただけ…」
「ならいいな!」



