世界No.1の総長と一輪の花Ⅲ






「はなりにはティアラかぶせとく!!」




ガキの俺はスケッチブックにまた絵をかいて。
かいた女の子の頭の上にティアラを被せた。




すると、それを見たミニ花莉はさらに喜んで。
ガキの頃の俺は顔を真っ赤にさせてデレデレしていた。