意地悪な腹黒御曹司なんて好きにならないっ!(間違えて完結ボタン押してしまいました!)

そんな駿が何で目の前にいるんだろう…



うまく状況が飲み込めない




「それじゃあ川上の席は一番後ろなー。じゃあ席つけー」




そして自分の席に着く最中、私の横を通った悪魔は耳元で呟いた。


















「またよろしくな、かのん」