「..なっ、何..?」 気がつくとジェットコースターに乗っており、もう少しで頂上だった。 「何?じゃないわよ、もう落ちるわよ」 その美紀の言葉にびっくりする。 「はっ...?」 そう言いかけた瞬間落ちた。 それから俺はジェットコースターが終わるまで叫んだ。