完全に亜美たちとはぐれた、立川くんがグイグイと亜美をひっぱっていくので、、追いつけず 玲音と私、亜美と立川くん、まさかの展開になった。 もう。ホテルに帰るのは勿体ないし、亜美は電話に出ないし、私は行きたかった所に回ることにした、玲音どうするんだろう 私が歩き続けるのでたまらなくなったのか 「なぁ、どこ向かってんの?」 「と。とりあえずお腹すいたからご飯たべようかなーって」 声は震えたけどちゃんと話せた 「ふーんそっか、俺湯豆腐たべたい、いこーぜ」