その結果がこれだから渡さなければよかった。 藍「洸、洸」 洸「ん?」 ハッキリ俺の名前を呼んだから手を離すと起き上がった。 東「まだダメだよ」 藍「大丈夫だ」 立ち上がると和室から出て行った。 (洸end)